2008ゆうきフェスタに出店
11月30日、今年も熊本県の有機農業に関わる方々が集まるイベント”ゆうきフェスタ”へ出店してきました。
出店内容は、ダンボールコンポスト、ミミズコンポストの展示、説明、田んぼオーナー募集、パーマカルチャー関連の書籍、DVDの販売など。
11月30日、今年も熊本県の有機農業に関わる方々が集まるイベント”ゆうきフェスタ”へ出店してきました。
出店内容は、ダンボールコンポスト、ミミズコンポストの展示、説明、田んぼオーナー募集、パーマカルチャー関連の書籍、DVDの販売など。
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毎年大好評!
地元でとれた素材で作る、安全でおいしい味噌作り
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味噌作り、地元産の材料で作った手作り味噌は一般的に売られているどこの味噌
にも負けません。そして意外なほど簡単にできます。一度経験して見るとこんな
に簡単なのか!?と..。是非覚えて自宅でマイ味噌づくりにチャレンジしま
しょう!
【 日 程 】 2008年11月9日(日)
(*前日からのお手伝いも募集してます。)
【 会場 】熊本県植木町一木282 土島邸 「蔵」
【 募集人員 】20名程度
【 料金 】
1,300円、夫婦参加の場合2,000円、学生は実費、小学生以下無料
(*味噌1キロ、昼食は料金に含みます。)
味噌の出来頃は2月の予定しています。参加者には味噌開き&餅つきのご案内を致します。
スケジュール
午前9時頃 現地集合
9時〜10時 WSの説明、自己紹介など
10時〜12時 味噌作り
12時〜13時 昼食
13時〜13時30分 後片ずけ・終了
*午後に何か企画を検討してます。決まり次第掲載致します。
【 会場までの交通 】
土島邸へのアクセス
・車の場合
熊本市中心部より福岡・山鹿方面へ車で約30分。
高速道路利用の場合は、「植木インター」で降りて国道3号線を熊本市内方面
へ。ドラッグストアと平田機工かど手押し信号から西側へ曲がり約500m直進
すると突き当たりの家です。バスでお越しの方は事前にご連絡下さい。必要な方
は地図をFAX又はメール致します。
【 講 師 】
「有機農業 里奏園」 寄元和浩
Uターンを機に脱サラ。自給自足を目標に、有機農業をいとなんでいます。自然
卵鶏400羽を飼い、5反の農地にアイガモ米を作り、季節の有機野菜を作付け
宅配。大地の恵みを生かしながら、自力で古びた家屋を改修し暮らしています。
【 問い合わせ・申し込み 】
===========《 申し込みフォーム 》=========
◆安全でおいしい味噌作りに参加申し込みます。
名前:
性別: 男 女
メールアドレス:
郵便番号:
住所:
電話番号:
FAX番号:
携帯電話:
ホームページ:
連絡事項など:
********************************************
※ 記入いただいた内容はPCNQのイベント情報や塾の案内など以外には、使用い
たしません。
◆パーマカルチャーネットワーク九州(PCNQ)事務局まで
〒865-0008 熊本県玉名市石貫1083
TEL:0968−74−9686
FAX:0968−74−9691
E-mail:info@pcnq.net
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好評終了致しました♪
2008年度味噌作り
Read full post...好評終了致しました♪
「今、君の瞳は輝いてるか! 」
http://plaza.rakuten.co.jp/taopot/diary/200810250000/
PCNQ理事の波多野さんのブログ
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谷口巳三郎 講演会
It is too late but‥‥・
85歳で、今日も人類滅亡の歯止めに汗を流してる
八代生まれの”ラスト・サムライ”の遺言を聞こう!
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演題:「誰が地球崩壊を防ぐのか」国際ボランティア活動25年の報告
九州パーマカルチャーデザインコースの特別講師として、タイ北部の農村国際支
援ボランティア活動家、谷口巳三郎氏をお呼びして講演を行います。途上国の農
業、農村開発、、エイズ患者支援、青年教育など多様な活動を支えている行動
力、思考力の源泉を探ります。
日時:平成20年10月25日(土)午前10〜12時
会場:石貫第二区公民館
参加費:500円 *デザインコース参加者は無料
懇親会 12時〜1時30分まで
会場:石貫第2公民館
懇親会参加費 500円 昼食は玄米カレーを用意いたします。
(懇親会参加希望の方は人数を把握したいと思いますので、必ずお申し込み下さ
いませ)
【谷口巳三郎 業績概要】
熊本県立農業大学校教官を定年退職後、発展途上国の農業技術指導、特に農村青
年教育に余生を捧げたいとの思いから、昭和五十八年、五十九歳の時単身タイに
わたり、以降十九年間にわたり青少年教育の他、地域開発アドバイザーとして活
躍している。平成二年からは、タイ北部のパヤオ県サクロウ村に約二十ヘクター
ルの「二十一世紀農場」を開き、多様なプロジェクトを精力的に推進している。
農業技術指導のみならず、現地の農業高校生の受け入れ、エイズ患者・家族支
援、地球環境破壊防止の植林、など様々な活動に取り組んでいる。このような谷
口氏の活動は、現地においても高く評価されており、平成十年にはタイの国立メ
ジョー大学から名誉農学博士号を授与された。またタイから日本へ研修生を派遣
したり、日本から多数の研修生や訪問団を受け入れるなど、アジアと日本の国際
交流を担う人材育成に多大な貢献をしている。
(熊本県のホームページ「熊本の偉人」より引用)
http://www.pref.kumamoto.jp/education/hinokuni/ijin/kousekishuu/H13/taniguchi.html
主催:NPO法人パーマカルチャーネットワーク九州
問い合わせ
NPO法人パーマカルチャーネットワーク九州
〒865-0008
熊本県玉名市石貫1083
TEL:0968−74−9686
FAX:0968−74−9691
E-mail:info@pcnq.net
090-4485-3985(担当:山口)
下記内容でPCNQ代表理事の松下が研修会の講師を勤めます。
□□講演テーマ:地域材を活かした家づくりネットワークのポイント
講演内容
1産直住宅と一般住宅の消費者ニーズの違い
・会場アンケートによる参加者の意識とこれまでの事例調査による地域材を活かした家づくりを考える。
2ネットワーク活動の展開事例から考える今後の取組のポイント
・宮崎県諸塚村、熊本県小国町、鹿児島県屋久島町の事例
・産地主導か消費者主導のネットワークか?
3ネットワークの形成に必要なポイント
・「生地の家」職人‘ネットワークのDVD試写
趣旨
* 長崎県産材の特色を活かし、利用促進を図ることは、林業、木材生産の活性化ひいては健全な森林の育成・整備の促進にとって重要であります。このような観点から、林野庁補助事業の一環として、住宅分野における地域材利用の普及促進に向けて研修会を下記のとおり開催いたします。
主催
* (財)日本住宅・木材技術センター
共催
* 長崎県
日時
* 平成20年9月4日(木)13:30〜16:50
場所
* 諫早文化会館 中ホール (諫早市宇都町9番2号)
内容
13:30 開会挨拶 長崎県 林務課 課長 吉田茂実
13:35 オリエンテーション (財)日本住宅・木材技術センター
13:40〜 課題「地域材を活かした家づくりネットワークのポイント」
講師 松下生活研究所 代表 松下 修 氏 詳細
15:20〜 課題「構造材への地域材の利用」
講師 宮崎県木材利用技術センター 構法開発部長 飯村 豊 氏 詳細
16:50 閉会
※事前申込が必要です。申込用紙はこちらです。(締切り:8月26日です。)
施主の都合で延期となりました。ご迷惑お掛けしました。
3月初旬にも行いましたが、再度ワークショップを実施します。
熊本県御船町七滝で地球子屋の国武さんがご家族で自宅を自力建築をしています。先月少しお手伝いに行きました、その時は息子さんの同級生達が集まって、近くの土に藁を混ぜて断熱材として屋根の上に載せる作業をしてました。高校生たちが友達の家づくりを手伝ってる姿に心が暖かくなりました。場所はとっても眺めが素晴らしい処です、如何ですか〜
フリースクール地球子屋 国武信子さんが自力で家づくりをしています。木材は森林認証材を使用し、切り込みは大工さんにお願いし皆で一緒に建てました。
屋根の断熱は、藁と粘土を練りこんでおき、屋根に上って敷き込みました。今回のワークショップに向けて、壁は、真竹を割いて縄でぬった昔からあるえつり(竹小舞壁)という伝統的な方法で土壁づくりをします。また、当日は敷居、鴨居造作を大工さんから教えていただきます。
日程:3月29、30日 午前9時〜午後17時
場所:御船町七滝トンネルから数分先右側
(国際森林認証の家「生地の家」職人ネットワークの旗を建てています。そこから右折します。駐車場の関係がございますのでご参加の方は前もってご連絡ください。)
昼食:各自ご用意ください。
赤土練をしてみたい方は長靴を持ってきてください。
費用:無料
講師:村の可児さん(えつり壁)
小椋清市さん(大工)
申込み期間随時
受付:「生地の家」職人ネットワーク事務局 (松下)
電話:096-368-7125 FAX096-360-1319
携帯:090-7475-8015
応援:NPO法人パーマカルチャーネットワーク九州
オーストラリアのゆかりさんより「パーマカルチャー・ガーデニン
グ・コース」のご案内を頂きましたのでご紹介致します。
「パーマカルチャー・ガーデニング・コース」
これまでパーマカルチャー・デザイナーズ・コース(PDC)を終了された多くの皆さんから、PDCは広範囲をカバーする為、各自がそれなりに理解する間もないままあっという間に終わり、頭の中は一杯状態、終了後も何からスタートしてよいかわからない、というような声を何度も伺いました。
このコースはそんな「ささやく樹」に来られた多くのウーファーさんからのリクエストで生まれたものでここ数年毎年日本人の皆さん向けに開催しています。
暮らしの全ての要素を含むパーマカルチャーの中でもガーデニングのみに焦点をあて、実際に外に出て経験と実践することに時間ををかけたハンズ・オン型のコースです。
日本に帰ってからすぐに都会の真ん中やベランダでも始められる、アーバン・パーマカルチャーも含めた内容です。
コース開催場所となる「ささやく樹」は、パーマカルチャーの理念を元に、シュタイナー提唱のバイオダイナミック農法を融合しデザインされています。
草や虫を敵とせず自然の摂理にそったガーデンは、視覚的にも美しく無駄がなく機能的、また地球への配慮を第一にデザインされています。
粘土質の枯れていた土地に生態システムを呼び戻し、それによって生じた微気象を機能的に利用し、今や何百種もの生命が宿る豊かなエネルギーに満ちた場へと生まれ変わりました。
土そのものに蘇生力のある生きている土作りを基本に、その土地に育まれた植物(作物)が肉体を支える要素というだけにとどまらず、色、香り、作物に集まる鳥や虫の声、周りを旅する風や水の流れなど、心と精神の安らぎをも与えてくれます。
ホリスティックにパーマカルチャーをとらえ学べるこの機会を、是非皆さんと分かち合えればと願っています。
レインボーヴァレーファームをご存知の方々へ
■パーマカルチャーの主導的役割をはたしてきたニュージーランドのレインボーヴァレーファーム(RVF)ですが、このすばらしい場所を長い年月をかけて育んできたジョー・ポラッシャーさんが先月、2月14日に永眠されました。昨年からご病気をわずらい、入院、手術後 ご自宅で治療を続けていましたが、ついに帰らぬ人となってしまいました。
これまで日本からもたくさんの方々が彼の地をおとずれ、ジョーとトリッシュのお二人に大変なご厚意を受け、また多大な影響と愛情をいただいたことと思います。
ジョーのあのあたたかな眼差しと情熱を思い出すとき、ここ日本でも彼の遺志を引き継いでいきたいという気持ちが多くの方にもあるのではないかと思います。
ついては、ここ日本でも彼の追悼集会を開くことを考え、場を設けました。
ひとりでも多くの方に集会に参加していただき、彼の冥福をお祈りするとともに、彼が目指していた夢をここ日本でも確認し、共有しあう時間にしたいと思います。
皆さまのご参加をお待ちしています。
発起人 RVF友の会日本窓口
日時:2008年4月6日(日) 16:00〜18:00頃 その後適宜散会
場所:東京都府中市 カフェスロー(ジョーが来日の折、ここで講義をしてもらいました)
http://www.cafeslow.com/index.htm#how%20to%20get%20a%20cafeslow
参加費:1000円/人(ワンドリンク含む) (会場をお借りする費用として御理解ください)
ご参加の連絡:f-of-rvf@parkcity.ne.jp まで
集会予定内容:
・現地での葬儀の様子のDVD上映
・参加される皆さまからのメッセージや思い出など
・今後のRVFへの援助の呼びかけなど(詳細は未定です)
お願い:ジョーおよびRVFゆかりの写真やモノをお持ちの方は当日お持ち頂ければと思います。よろしければそれらについてエピソードなどをご披露いただけると幸いです。ある方からはジョーが大事にそだてていたズッキーニをご提供いただける予定になっています。植物はまた来年花をつけ、実がなります。こうしたことこそ彼の遺志を引き継いでいくことに他なりません。
ご参加の連絡について:本集会は予約は必要ありません。自由に来て頂いて結構です。但し、会場の関係からあらかたの人数は把握しておきたいと思いますので、参加を予め予定されている方は是非上記のRVF友の会日本窓口のメールアドレスまで参加予定のお名前と人数をお知らせください。
当日の連絡先:山田(今回世話役/PCCJ)の携帯電話 090-3807-1099 またはカフェスローまで
(RVF友の会日本窓口:RVFを支援するNZでの団体の日本での募金などの窓口。RVFにゆかりのある個人、団体等の有志が世話役になっています。以下URL参照ください)
http://www.rainbowvalleyfarm.co.nz/index_files/Page445.htm
RVFのHP(http://www.rainbowvalleyfarm.co.nz/)の目次から「Friends of RVF」を選んで頂くこともできます。
会場の様子などアルバムにアップしています。
BeGood Cafe Fukuoka vol.09 「パーマカルチャーとエコビレッジ」
当日は会場にPCNQのブースを出します。
3月から始まるパーマカルチャーデザインコースの説明会などに,
これまで参加出来なかった方、是非お越し下さい。PCCJの設楽清和さん、PCNQの松下修さんも居ますので、ご質問など受け付けます♪
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BeGood Cafe Fukuoka vol.09 [2008_2_24]
テーマ:「パーマカルチャーとエコビレッジ」
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地球温暖化など環境への危機感が高まりつつある今、私たちの日々の暮らし方が問われています。農薬で汚染されてないオーガニックな野菜を求める人が増え、さらには自給自足的ライフスタイルが注目を浴びてきています。
循環、永続可能、共生といった言葉が、自然に回帰しようという人々の共通して持つキーワードとなっています。地球の生態系を破壊せずに、自然と人間が共生していくためにはどのようなライフスタイルが望ましいのでしょうか。
わたしたちは一つの選択肢として、資源循環型の暮らしをデザインするための実践的学問であるパーマカルチャーを提案いたします。さらにはエコロジカルな住居と、エコビレッジについても紹介します。
日 時:2008年2月24日(日)12:00-19:00
スケジュール:(予定)
開場 12:00-
オープンマイク 13:00-13:30
NPOインフォメーション 13:30-14:00
ビーグッドインフォメーション14:00-15:00
ビーグッドトーク 15:00-17:00
LIVE 17:00-18:00
終了 19:00
会 場:ピエトロズカフェ百道浜店
福岡市早良区百道浜2-4-27AIビル1F
http://www.pietro.co.jp/restaurants/rs_0086.asp
参加費:1500円(予定)
トークゲスト:設楽清和さん(パーマカルチャー・センター・ジャパン事務局長)
松下修さん(パーマカルチャーネットワーク九州代表)
山田信行さん(NPO循環型たてもの研究塾理事長)
ライブゲスト:Leilani/レイラーニ
司 会:シキタ純、倉地マキ子
プロデュース:シキタ純、常冨泰弘
ディレクター:倉地マキ子、高木敏郎
協 力:ピエトロズカフェ百道浜店
主 催:BeGood Cafe Fukuoka
http://begoodcafe.com/main/
連絡先 tsunetomi☆nifty.com 090-3071-5377(常冨)
(スパムメール対策のため☆印を@に読み替えて下さい。)
ほんものの手作りの食べ物を作って食べようWS
<!–
–>
野菜ソムリエ、食育などが関心を集めていますが、一方で昨年は食品偽装、残留農薬など食品の安全性が疑われた年でした。「食」や「農」に関心のある方は特に、食卓にあるものはどうやって生産されたものなのかと気になりますよね♪
今回のWSは自分で作った、知ってる人が作った材料を使って、ほんものの発酵食品、調味料を作り食すワークショップです。ただ食べるだけでなく、一歩進んで食べ物が作られる過程に参加して”食べる”とより深く味わえます。
味噌の味見、重ね煮、餅つき、みりん作りと盛りだくさん予定しています。11月25日に仕込んだ「味噌」今年は米味噌、麦味噌それぞれを作り分けしていますので、風味などのどんな違いがあるかたのしみです。
「ほんものの食べ物」「農」への関心のある方の参加お待ちしています。楽しみましょう♪
【 日 程 】
2008年2月10日(日)9:00~16:30 (受付9:00)
【 会場 】
熊本県植木町一木282 土島邸 「蔵」
とっても雰囲気の良いところです。
【スケジュール】
9:00 集合、受付
9:10 PCNQ説明、自己紹介
10:00 調理法「重ね煮」説明、餅つき
12:00 昼食(味噌の味見)
1:00 みりんづくり
2:00 フリートーキングの場
16:00 片付け
16:30 終了
【 募集人員 】10名
【 料金 】1,000円程度 (作ったものの持ち帰り等には実費がかかります)
子供は無料
みりん 900円位/1リットル
※昼食、料金込み
※参加者は必ず事前にご連絡ください。
【 会場までの交通 】
土島邸へのアクセス
・車の場合
熊本市中心部より福岡・山鹿方面へ車で約30分。
高速道路利用の場合は、「植木インター」で降りて国道3号線を熊本市内方面へ。ドラッグストアと平田機工かど手押し信号から西側へ曲がり約500m直進すると突き当たりの家です。
【 各自持ってくるもの 】
みりんを作られる方は瓶をお持ちください。
みりんの瓶は1リットル位の広口瓶で、冷蔵庫に半年位熟成させてから使えるようになります。1リットルで900円位です。
マイ箸、マイカップ、マイ皿大歓迎
【 問い合わせ・申し込み 】
◆パーマカルチャーネットワーク九州(PCNQ)事務局まで
TEL:096-365-2397 FAX:096-360-1319
E-mail: info@pcnq.net
◆当日の連絡先
携帯 090-4485-3985(山口)
============《 申し込み方法 》===========
電話、インターネット、メールでお申し込みいただけます。
●電話/FAX
NPO法人 パーマカルチャーネットワーク九州まで
TEL 096-365-2397 FAX:096-360-1319 携帯:090-7475-8015(松下)
(下記申し込みフォームの必要事項をご連絡ください)
●メール
下記申し込みフォームの事項をe-mail:info@pcnq.netに記入し送信し
てください。
===========《 申し込みフォーム 》=========
◆申し込みます。
名前:
性別: 男 女
メールアドレス:
郵便番号:
住所:
電話番号:
FAX番号:
携帯電話:
参加人数:
ホームページ:
みりんの持ち帰りの方はお申し込みください。
何を見て申し込みましたか?:
連絡事項など:
********************************************
※ 問い合わせ・申し込みの連絡先は上記《申し込み方法》をご覧ください。
※ 記入いただいた内容はPCNQのイベント情報や塾の案内など以外には、使用いたしません。
新年をパーカルな仲間たちとお餅を一緒についたり、美味しい食事を一緒に食べたり、交流したりできる場を持ちたいと思います。東京から設楽さんも参加します。
<追記 1月15日 当日の様子など写真を掲載しました>——
2008九州パーマカルチャーギャザリング
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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
| 九州パーマカルチャーギャザリング |
| ー PCNQ RE starting [再起動] ー |
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みなさま、お忙しい年末を過ごされていることと思います。PCNQ事務局の山口です。今年PCNQでは”九州にパーマカルチャーの学びの場を”という想いで9、10、11月とPCCJの設楽さんを講師にパーマカルチャープレスクールを行いました。スクールには多くのご参加をいただき本当に有難うございました。
そしていよいよ、来年は3月より第1期九州パーマカルチャー塾 パーマカルチャー・デザインコース(全10回)が玉名市石貫で始まります。
ここで持続可能な生活と社会づくりについて共に学び、そしてみんなが集い実現していく場所を作り上げていきます。
デザインコースを始めるにあたって、皆様にお知らせとご協力をお願いしたいと思い、新年の交流イベントを企画致しました。持続可能な暮らしやパーマカルチャーに興味のある方たちと交流し親交を深めるよい機会になればと願っております。
みんなで一緒に1年のスタート切り、PCNQは力強い一歩を踏み出したいと思います。皆様のご参加お待ちしております。
場所:ファームステーション庄屋(徳永)
〒865-0008 熊本県玉名市石貫1083
(公共交通機関ご利用の方は、高速バス降り場、玉名駅など送迎します。)
日時:1月14日(祭日)日の出~日没まで
参加費:500円+餅代(参加人数で割ります。)
一芸、一品持ちより大歓迎。イベントPRなどもどうぞ!
どなたでも参加して頂けます。
希望の方には宿泊も用意します。事前にご連絡ください。(1,000円)
ゲスト:
設楽 清和(PCCJ事務局長)
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吉田 太郎(「200万都市が有機農業で自給できるわけ、都市農業大国キューバ・リポート著者」)
吉田太郎さんの参加はただいま調整中です。
–>
内容:
・畑のづくり(朝~ 自由参加 )
・パーマカルチャーデザインコースのプレゼン(午後1時~)
・交流会(随時)
・土蔵の中で餅つき(お昼)
・石貫ナギノ古墳を散策(午後 自由参加)
・他・・・
申し込み方法
下記必要記入事項をご記入の上、パーマカルチャー・ネットワーク九州までFAX(096-360-1319)または郵送にてお送り下さい。
メールの場合は、下記必要事項をメール本文に記入の上、info@pcnq.net宛にお送りください。
——————————————–
必要記入事項
・氏名
・参加人数
・連絡先
住所 〒
電話番号
ファクス番号
e-mail
・特技
・自己紹介など
———————————————
申込用紙ダウンロード(pdfファイル)
<追記 1月8日>
パーマカルチャーギャザリング・スケジュール
7時〜8時 畑づくり(朝~ 自由参加 )もちつき、報告会の準備などをスタッフ中心で行ないます。
9時 古川さんの三味線でギャザリング、オープニング。
自己紹介・PRなど(~10時まで人数が多いと持ち時間は少なくなります。)
10時〜11時30分 吉田太郎さん、キューバ報告会
11時30分〜 土蔵の中でお餅つき、形成
12時〜1時 ミニドンドヤをしながら昼食
1時〜2時 パーマカルチャーデザインコースのプレゼン
2時〜4時 交流会、2~4時までは自由に交流してください。
随時PRなど募集します(オープンマイク)
4時 中締め 一旦解散
・石貫ナギノ古墳を散策(午後4時~ 担当徳永さん 自由参加)
・玉名温泉へ(担当山口 自由参加)
<追記 1月11日>
当日の駐車場について(画像をクリックすると大きく表示されます。)